介護事業ははじめるべきか!? 
地味ながら収益は確実に上がっていきます!!

 
平成21年度介護報酬改定がありさらに今年の秋には〜
介護ビジネスで稼ぐ見出し画像
ここを比較する介護がなぜ儲かるのかマニュアル本の内容私の道のりお申込はこちら

介護事業はもちろん稼げるビジネス!!

  • わずか7坪あれば開業できる。
  • 事務所の大きさに関係なく規模を拡大できる。
  • 倒れにくい特殊な業種である。
  • 1円で株式会社を設立できる。(介護事業は法人でなければなりません)
  • 国からの返金なしの助成金もあります。

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〜自分が独立してオーナーになれるとは・・・でも思い切って実行してみると、いまではリストラの心配もなく毎月安定した収入が・・・

『介護で稼ぐマニュアル本』販売いたします。

平成21年5月20日大安日より受付開始!!

期間限定5/20(大安)〜12/25(クリスマス)の気まぐれ期間ですがお譲りいたします!
  • 全くの素人でもこの一冊ですべてのノウハウがわかるように書きました。
    マニュアル本の商材価格は29,800円にさせていただきます。

  • 特別に平成21年5月20日より8月31日の3ヶ月間は限定で19,800円にさせていただきます。

    全50本のみとします。介護事業者が多く増えすぎても競争が増してもいけませんので。

  • 同業者の方が買って頂いてもかません。

    しかし、もしそのような方々でもこのマニュアルで更に飛躍できるものと確信しております。

★お申込はこちらです★

officeロゴ
本当に介護事業で儲けられるのか?!

「介護事業でもうけようとするなんて!」いいえ、介護保険は儲かります。

儲かると言うのは具体的に言うと黒字にもっていけると言うことです。

法人でのみ介護事業所が立ちあげられますので、厳密にいえばオーナーである社長は給料制ですのでしっかり給料は出ることができるのです。

なぜなら国がサポートしてくれるのですから、赤字になると民間は参入できなくなります。

確かに一攫千金をあててやろうとしている方からみると疑問があるかも知れません。しかし、民間で大恐慌の最中、ひやひやして働くよりはずっと希望がもてる事業だと思います。

介護事業はそういう意味で優れた営利事業であるということは間違いありません。

不正や、無茶なことをして本来のあるべき道から外れた商売をするなどは、どこの商売や企業でも同じです。

もう数年経ちましたが、大手介護事業所が、偽装、水増し請求など・・・なんの事業でもわるいことをして儲けてはいつかは破綻をきたし、崩壊の一途をたどっていくことになるでしょう!!

しかし、介護事業は人の役にたつ仕事をして喜んで頂き、収益をいただくということでは社会に貢献でき、そして稼ぐことのできるすばらしい事業だといえます。

介護事業だからと言っても実際つぶれていっている事業所もあります。

しかし、他の業種でもなんらかの理由で廃業に追い込まれてなくなっている事業所・店舗・工場などはあります。

大勢参入してくる事業には個人の経営能力に差がでるのは当然で、成功するかそうでないかは必ず理由があります。

お陰様で私ところの事業所は黒字を出し続けております。

いまでは、時間ができた分いろいろなことができるようになってきました。

同業者のオーナーにも聞いてみると「(介護事業を)やってよかった!」と本音を語ってくれます。

申込みの画像
介護事業はなぜ儲けることができるのか!!

では介護事業とはどういうものなのか?ずばり言うと訪問介護事業を勧めます!!

これはヘルパーさんが高齢者の体の不自由な方の在宅に訪問し、お風呂に入れてあげたり通院に一緒に病院に同行したり、買い物をしたり食事を作ったりまたトイレの介助や身体の清拭(体を拭くこと)などを行う仕事です。

ではなぜいいのか?を説明しますと、通常のコンビニやレストランなどの飲食店は必ず店に配置する人件費が伴います。

コンビニなら店員さん2名は最低いてますよね。

チェーンのレストランの場合は厨房に数名、ウエイターウエイトレス及びレジの係りなどが必ず必要で例えお客さんが多くても少なくても彼らの給料分は計算しなくてはなりません。

不景気な時代で一番かかるのがこの人件費になります。

もちろんずっと繁盛していればそれもペイできますが。

そしてもうひとつ大きな出費は内装も含めた設備投資です。

これも後のち稼いだ収益分から差し引くことになります。

そしてまだあります、毎月に支払う家賃代もかなりのウエートでのしかかります。

あとで説明しますが立地条件がかなり良い物件が必要となりますね。

そして賞味期限切れの食品などを思いっきり処理していかなくてはなりません。

それらを考えるとかなりコンビニやレストラン経営の難しさがわかります。

そこで私が勧めるのが介護事業です。

まず、ヘルパーさんを登録制にしますので仕事が発生してから給料を支払いますので、人件費がきわめて効率的であること。

もちろん請求してから入金されるまでの間には給料は立て替える必要がありますが、これくらいは仕方ないでしょう。

また事務所も立地条件はさほど人が多く集まるところがいいとも限らず、比較的低コストで事務所が借りられます

また店の広さもかなり狭くても大丈夫です。

「7坪あればOK!!」また自分の家を事務所にすることも可能です(これもある条件を満たす必要があります)。

そして極めつけが国からの助成金があることです。当然返す必要のないお金です

人件費として一人採用につき70万円(資格ある方を雇った場合)

まだまだいろんな助成金があります。

オーナーは私の知る限りですが、介護保険が始まった当初から立ち上げていた事業所はいまではかなり大きくなっていて、ビルを建ててデイサービスの事業所も併設したりする方もいます。

なぜそんなにいいのか!

 実は介護保険が始まった当初はまだ介護事業が少なく、立ち上がっている事業所に利用者さんが殺到して、役所からあと何人もってもらえますか?と事業所に問合せがあったくらいに入れ食い状態でした。

なのでなんであの人がこんなに会社を大きくできたのか不思議だ〜と下で働く社員が言ってるくらい誰でもが大きくできた時代でした。

しかしそんな介護バブルの時代は過ぎたのですが、まだまだ利用者さん(需要)の方が大きく今からでも大きな将来を望める事業なのは間違いありません。

月収では民間のサラリーマンの平均月収にするなら頑張れば長期間もかけずに実現できるのではないでしょうか。

ネット起業のように月収300万、1,000万とまですぐにはむつかしいでしょうが、(でもいつから初めても稼げる人はいるものですが)なにしろ安定して収入が入り続けるというところが大事ではないでしょうか!

「介護で稼ぐ」の小冊子の中にすべて詳しく会社設立から儲ける仕組みまでを細かく内容を網羅していますので通常アドバイザーに頼んだりすると安くても数十万円が必要でしょう。

しかし今回この小冊子1冊29,800円のみで独立開業できて、しかもヘルパーさんの集め方まで収録していますので介護事業に興味のないかたでも副収入で興味のある方や独立起業を考えているかたには介護事業成功のバイブルとなることと信じています。

是非ご購読して頂きすばらしい事業所を設けて成功報告をお待ちしております。

◆立地条件はどうでしょう◆

コンビニ、スーパーや飲食店の場合

次のどれかにみたしておかないといけないでしょう。

■ 地下鉄の駅、私鉄沿線の駅のすぐそばにある。               

■住宅密集地域にある。バス停付近も含める。    

■郊外の場合は国道などの道路沿いで尚且つ比較的大きな駐車場を備えているもの。               

■人口密集地域であること。(製造工場周辺も平日は多いですが夜間、深夜そして日曜祝日はお客さんは極端に目減りします。)

ということは人の多く集まる地価の高い物件か少し離れた郊外でも敷地が広い物件を探すことになりかなり高い家賃となってしまいます。         

      
では介護事業の場合は〜

■なるべくなら住宅街の周辺がいいが(具体的には住宅街の中ではなくむしろその周辺がいいでしょう)店舗自体に利用者がくる必要はないので、利用者さん宅から自転車で15分程度以内なら特に問わない。   

お客さん(利用者と呼んでます)が流れてくる経路があります。   

 (小冊子に記述しています。)

■介護事業は人が多く集まるだけではだめで、オフィス街などはいくら人が多くても働く人が昼休みに自分の親の相談に行くことはます少ないでしょう。

ということは比較的安価な地価の場所でも、あるいはテナントでなくても構わないわけですから当然に安いところでいい物件を探せるわけです。         

    

店舗の広さ(敷地など)の比較

 コンビニ、スーパーや飲食店の場合

■地下鉄や私鉄駅のそばならばあえて駐車場はいらないかも知れませんが、25坪〜30坪は欲しいところです。    

■今や小さな店ならなかなか入ってもらえません。    

■ 近くに大型のコンビニができたならば、誰でも品がよく揃ってる方に流れていくでしょう。皆さんもたいていのかたはそうするのではないでしょうか。                             

テレビでスーパーに万引きが多発して倒産ぎりぎりの店の店長(オーナーのようですが)が、特別に雇ったガードマンに捕まえられた万引き犯に罵声を浴びせている映像がありましたが、生きるか死ぬかの瀬戸際だったんでしょう。経営を万引き犯に圧迫されているということでした。    

          
では介護事業は〜

■わずか7坪で開業できます。

■実際にはそれよりも小さな事業所で事務所を構えているところもありますが、半年〜1年で規模が大きくなったときに引っ越すのも経費がいりますので7坪はおさえたいところです。

■ようするにヘルパーさんは事務所にはあまりおらず、訪問先のお宅でサービスをおこなっているわけで事務所には事務のできるスペースがあればことたりるということです。         

                        
(小冊子に記述しています。)

 ここを見逃してはいけない!!

コンビニ、スーパーや飲食店を考える

一番やっかいなのが、賞味期限、消費期限です。菓子パン・弁当・おにぎり・フランクフルトお漬物・ちくわなどの練り物製品などなど数多くありますが、全部売れるというところは駅前、駅構内などごく一部の立地のいい場所でありで完全売り切るのはかなりむつかしいと思われます。                           

たまに店員さんがパンやジュース、ヨーグルト、プリンなどの入れ替えをしているときがありますね。それはもったいない話ですが捨ててしまうようです。                

ということは仮にプリンが100円としましょう。仕入れ価格がは70〜80%として、安く仕入れたとして70円にしましょう。1つ売れたら30円の収益ですね。                

仮にこのような品を100個仕入れると7000円の元手が必要です。
全部売れると3000円の収益です。                

しかし100個のうち20個は売れ残ったとしますと、20個×70円=1400円がごみに消えることになります。      

80個×100円=8000円の収入のうち 7000円が仕入価格なので結局100個仕入れたプリンが80個売れると儲けは僅か1000円です。売上8000円で商品だけみた利益が1000円ですよ。   

単純な計算ですが仮に1日に20万円の売上があるとしますと、上の計算でしますとざっと28000円ですね。

だいたい3万円としときましょう。実際にはもう少し売れ残る場合もあるでしょうし、また、捨てなくて長持ちのするものもあるでしょうが、その倍の40万円の売り上げたとしても収入は1日約6万円です。

ここからがおそろしいです、人件費、仮にず〜と二人体制だとすると自給の平均は夜もあわせ、交通費や食事手当なども含みシフトを組んで4〜6人は必要でしょう。   

時給1000円とすると24h×1000円×2人=48000円 それに家賃、光熱費もかなりかさむでしょう。

冬は暖房、ジュース類のある冷蔵庫、アイスクリーム、氷の入る冷凍庫、おでん、肉まん、レンジ代店の保険代、コピー機のリース代と数えるだけでも怖いほど出費があります。

あまり書くとコンビニチェーンから叱られそうですがかなりはやらないと苦しいといえるでしょう。

最後にフランチャイズのロイヤリティーが発生するのです。                                  

ちなみに開業準備資金は307万5000円〜407万5000円くらいのようです。                                      

プラスおつりとして50万円は別に必要です。        

まあいろいろ言ってきましたが、普通商売というものはなかなか大変であるということが言えます。

ところが介護事業、とくに訪問介護事業は大きくこれらとは条件が違います!!
格段に違うといっていいでしょう!!

私がここでいいたいのは、上記の事業でも黒字経営はもちろんできますし、むしろ残っている店舗は目の付けどころがよくしっかとしたリサーチのもとに黒字を伸ばしていってると思います。これから独立して起業家として考えている方にとっては介護事業は比較的手の出しやすい魅力のある事業ではないかと言いたいのです。

                                 

 3年前に思い切って独立開業しました。

今では1週間に2〜3回1時間程度顔を出してスタッフのみんなにお茶菓子を買っていく程度なんです。

「なんか問題ない〜」って、やはりたまにはスタッフが風邪ひいたりして「シフトどうしようか?」とかありますが、それよりいまは利用者さんの依頼が多くて責任者から「ヘルパーさんをまた雇わないと〜」とかの嬉しい悲鳴が多いくらいです。

元手はネット起業のようにゼロ円で・・・とは言えませんがが、その代り安定した収入が毎月入ってくるから助かります。

いろんな業種と比べたら専門知識もなくヘルパーも1度も経験したこともない私ができてるんですからすばらしい事業ではないでしょうか!!

私も案外早く軌道に乗りましが、そのノウハウのすべてをあますことなくあなたに伝えたいと思っています。

餅は餅屋と言うようにある程度成功者に学びさらにステップしていって頂けたらと思います。

偉そうなことを言いましたが、どこを探しても「介護で稼ぐ!」などというような本は出てないと思います。

やはり介護で儲けようとするなんてけしからん!!と去年大手の会社に対して言われていましたが、それはおかしな批判です。

あくまで営利法人なのですから黒字を出すために頑張るのは当然のことでしょう!儲けてどこがわるい!と言いたくなります。

またその大手の会社を今年春から引き継いで大手企業が継承しますが、これこそ儲かる業種だからなんでしょう!!

介護事業は比較的誰がしても失敗しにくい業種ですが、しかしやるからには失敗は許されません。

本気でこの事業でとお考えならばわずか15,800円で外さない、いや稼げるにはやはりいくつかのルールがあります。

そこははずしてもらいたくありません。

マニュアル本を手にしたあなたはすぐに株式会社の社長として私の軸を外さない経営術を吸収されて独立開業をして頂きたいと思います。

≪充実のマニュアルの内容≫

介護事業の儲ける仕組みをすべてお伝えします

事業所加算Uをとると収益が10パーセントアップに

事業所加算T取得の取り組み方

国から返金なしの助成金が受けられるその方法とは

実際に黒字になる経営の詳細と指導要領

立ち上げるまでの期間はわずか3ヶ月間

会社設立には司法書士なども頼まなくても自分でできます

ヘルパーさん募集のノウハウ

勘ではなくきっちり攻めていきます

その事務所選び究極のマニュアル

介護事業で稼ぐ内容の一部紹介

私がたどりついた道のりは・・・

最初は私も立派な資格をとって独立して頑張るんだと決意し、何がいいか必死に検討しました。

弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、弁理士・・・と細かい計算を職業にするにはは私には合わないな〜、また弁理士は化学、数学もかなり必要らしいしパス、そして司法書士がいいかなと思い、やがて土地家屋調査士も地道だけど司法書士とダブル資格でとればさらに間口が広くなると本に書いてあったのでよさそうだと思いそれに決めました。

しかし、受験資格には「2級建築士」か「測量士補」の資格が必要で測量士からはじめることにしました。

しかし三角関数など中学高校と数学は苦手なほうだったので手がつけられず、昼働きながら夜に測量士補と土地家屋調査士の予備校に通いました。

しかし測量士補のテストを3回も不合格となり自分の不甲斐なさに打ちひしがれていて4回目の挑戦をどうしようかと、迷っていました。

よく考えると一人で頑張ってそれはそれでいいのですが、あなたは考えませんか?

もし病気や事故などで>入院したらどうなるか?もうそれこそいくら司法書士で独立開業していても3ヶ月も生活がもたないでしょう!(すいません、普通の司法書士の方なら1年くらいは大丈夫でしょうか!)

私の場合は40歳をこえて貯金はまったくありません。珍しいですね、その年まで何をしてたんでしょうね。

それどころ身分に合わない持ち家まで購入していたもんだから長期ローンも大きな負担になっていました。

だから不安感がつのり自分一人の体が資本ではダメだと考え、一番いいのはやはりオーナーとなり自分が働らかなくても大丈夫な仕組みを作らないと将来は何があるかわからないし不安を抱えていました。

そんな折に先輩が介護事業を始めてすぐ一気に大きくなっていったのです。

先ほどお話したように介護事業が始まった年から始めたのです。

あっという間に従業員を50名、100名と増えていったのです。先輩から「なぜ介護しないの!」といわれ、私も4回目の測量士補の試験を受けずに方向転換したのです。

人間は初心貫徹が大事なのですが時には自分を知り見極めをつける決断も今思えば言えるのではないでしょうか!

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